訪問から問い合わせまでを分けて見る
まずは「サイトへの訪問」「サービスページの閲覧」「フォームへの移動」「送信完了」を別々に考えます。訪問そのものが少ない場合と、フォームまで進んでも送信されない場合では、見直す場所が異なります。
誰に、何を提供するかを確かめる
トップページを開いた人に、対象となるお客さま・解決する悩み・提供するサービスが伝わるかを確認します。社内用語だけに頼らず、お客さまが普段使う言葉で説明してみましょう。
次にすることを一つ示す
サービスを読んだあと、どこから相談できるでしょうか。スマートフォンで自分自身が問い合わせ完了まで進み、ボタンの見つけやすさ、入力の負担、送信後の案内を確認します。